ピラティスイクイップメント

■タワーリフォーマー
■チェア
■ラダーバレル
導入いたしました。
マシンを使った低閾値のエクササイズは、筋肉の過剰な緊張の抑制から、最適な姿勢筋緊張の調整力の獲得、関節位置の適正化をすることに役立ちます。
使いすぎている筋肉はストレッチ、使えていない筋肉はきちんと動くようにする。
ピラティスイクイップメントは、スプリングの張力を利用して、動きのサポートに使ったり抵抗に利用したり、局面によってその特性が変わる為「このエクササイズによってどんな効果を得たいのか」を理解しておくことが重要となります。
また、力が抜けるとスプリングの張力によって跳ね返されて姿勢が崩れてしまうので、「ちゃんとできているかどうかが結果でわかる」というのも大きな特徴です。
トレーニングは、内的な意識を持って取り組む事が多いため、自己の身体認知の感覚が乏しい方は、キツイのは分かるけどどこに効いているか分からない…などが起こりやすいものです。
ピラティスイクイップメントを使うことで、動作理解がしやすくなり身体感覚を育てる事も容易になります。
レッツフィットでは、ピラティスからトレーニングまで、多角的な評価から適切なプログラミングで利用者の皆様をサポートいたします。

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